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三国志

【子龍、一身全てこれ肝なり】

知る人ぞ知る三国志の名言です。

子龍とは三国志の主人公の1人でもある劉備玄徳の家臣

趙雲の事です。

この言葉は、大軍の曹操軍を相手にわずかな数の趙雲軍が

勝った話からの言葉です。

大軍の曹操軍の前に趙雲1人で現れ、相手はおかしい罠だとおもい、

退却したところを追撃して大勝利を収めた話です。

大将みずから身を張るその姿がすばらしいとおもいました。

2012/03/22 20:02 | 「三国志」COMMENT(3)TRACKBACK(1)  

三国志

【七縦七檎】
(しちしょうしちきん)

七縦七檎は三国志の話しで、
孔明が孟獲を七回捕らえて七回釈放して
孟獲が孔明には敵わないと心服させた
話しです。

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2012/01/11 23:06 | 「三国志」COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

曹操の名言

【君に事えてその本を忘れざるは、天下の義士なり】
(きみにつかえてそのもとをわすれざるはてんかのぎしなり)


三国志の名言です。
少し堅い言葉ですが、名言だとおもいます。

三国志の話しですが、関羽に言った曹操の名言です。
極々簡単に説明しますと、忠誠心あるな。と言う意味です。

2012/01/09 10:46 | 「三国志」COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

諸葛孔明

【三顧の礼】
三国志の話しです。
劉備玄徳が天才戦略家の諸葛孔明を向かえ入れるために、
何度も訪問して礼をつくした行動です。

現実でも何度も礼をつくせば
相手も心を開いてくれるかもしれませんね。

2012/01/09 10:38 | 「三国志」COMMENT(6)TRACKBACK(0)  

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